2015年07月30日

愛を食べる4.5次元のアセンション症候群マスターの念写

森田健氏はモンロー研究所のヘミシンクで、
フォーカス70(7次元)の世界を体験し、
『ハンドルを手放せ』の中で次のように述べている。

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『私たちはないものを目指しているのでしょうか、
あるものを目指しているのでしょうか?

力をつけようとし、誉められようとし、感謝されようとし、
自己の存在を残そうとし、成長しようとし、徳を積もうとし……
私たちはあるものになろうとします。

私の知る限り、道教には愛という言葉に相当するものがないと思われます。
ひょっとすると愛は「ある」世界なのかも知れません。

ないものを目指したとき、
愛という言葉すら意識しなくなるのではないでしょうか。

その時、人は本当に愛の世界に入れるような気がしてなりません』



その後、森田健氏は中国の山奥にある道観(道教のお堂)を訪れ、
酒を飲んで寝ているだけで仙人になった導師に質問をしたという。

「道教にはキリスト教で言うところの愛という単語はあるのでしょうか」

「ありません」



森田健氏はこう言っている。

『理想の生き方の代表選手である「愛せよ」のスローガンの元、
精神的な生から死に向かっています。
愛という単語を口にしたとたんに愛が死んでしまうのを知っているのです』


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さて、フォーカス35(5次元)を超えた所に
ビヨンド35(4.5次元)という世界があるという。

3次元の人間が死後、4次元の天国に行けずに幽界
(3次元より自由度が低いので森田健氏は2次元と定義)
に捕らわれてしまうのと同じように、
5次元から6次元に上昇する時に
4.5次元に捕らわれてしまう存在があるという。


5次元よりも低い世界だが、
5次元を卒業した者たちなので真理には精しいらしい。

そして、チャネリングに登場するのは、
この領域の存在たちが多いという。

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森田健氏がフォーカス35を超えて、
このビヨンド35に行った時の体験を次のように語っている↓


永遠の恋人と出会う

しばらくすると視界全体が明るくなってきました。
明るさの中にUFOが浮かび上がりました。

それもアラスカ上空で見たものと同じではないですか。
私のほうに向かって飛んできます。

「警告する」

言うことまで同じでした。

警告をするとUFOは突然光の玉に変わりました。
真っ暗な空間に強烈な光の玉が浮いています。

ほとんど白に近い光線に包まれています。
姿が見えてきました。

無表情の顔です。
まるでアニメの主人公のような存在が私を見つめています。

「私は、あなたの断片です」
と言いました。

言ったというよりも、
テレパシーで私の頭に送り込んできたのです。

存在は続けます。

「私はずっとあなたを待っていました。
私たちは永遠の恋人なのです。
宇宙が生まれるずっと前、私たちは一つでした。
あなたは陽、私は陰として誕生しました」

無表情ですが、とても美しい顔をしています。
髪は金色、そして銀色のコスチュームに身を包んでいます。

アニメに登場する美少女そっくりです。
(その晩インターネットでこれを報告し、彼女の名前を募集したら、
ビヨンド35だから珊瑚ちゃんがいいということになりました)

珊瑚ちゃんは、私の妄想が作り出した映像でしょうか?

「私はあなたのイメージの産物ではありません」

彼女は私の心も読みました。

「私は地上に何人もの分身を送ってきました。
あなたはその彼女たちに恋をしてきました。
何世紀もの間……。
あなたは、ずっと私の分身を愛してきました。
ときには聖女として、ときには情婦として……」

珊瑚ちゃんが次第に近づいてきます。

「愛とは、何だと思いますか?」

彼女が聞きます。

「・・・・・・・・・・・・」

すぐには答えられません。

「愛とは、もともと一つであったことを思い出すことです」

「・・・・・・・・・・・・」

「宇宙はもともと一つだったのです。
万物は切り離されてはいません。
お互いに分離していると錯覚しているだけです」

「もともと一つ?」

私は問いかけました。

「そうです。もともと一つなのです。
もともと一つだから、私はあなたの考えが読めるのです。
あなたは孤独でした。
自分のことを全て分かってくれる人を待ち望んでいました。
しかし何世紀待っても理解者は現れませんでした。
なぜなら、万物は一つであるという大原則を忘れていたからです。
思い出してください、生まれる前のことを。
生まれる前、あなたは一つでした」

私はしばらく考えました。

「私たち人間は、何のために生きているのですか?」

金髪の存在は答えます。

「私は知っています。
あなたはどこから来てどこに行くのか、
その答えを追い求めていることを……。
それは一から生まれ、一に帰るためです。
さあ来なさい、あなたは永遠の分離から解放されるのです」

珊瑚ちゃんが両手を広げました。
私も近づいていきます。
私たちは体が接触しました。
ああ、なんという甘美な瞬間でしょうか。
私はビヨンド35で、これから永遠の恋人と一つになるのでしょうか。
しかし、無情です。
フォーカス27に戻る時間なのです。
もう地上では10分経ったのです。

「地上の制約ですね。でもここには制約はありません。また会いましょう」

存在はフッと消えました。

フォーカス27に意識を戻すと、
肉体に戻りなさいというガイダンスが聞こえました。

そして、肉体に戻ってもしばらく動けませんでした。
甘美なエネルギーに包まれ、私の肉体も火照っています。

空間的高次元……。
高次元に対して時間とか空間を意識したことがなかったので、
これも大変な発見です。


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冷たい合一感――エネルギーを奪われる

翌日のセッションは9時から始まりました。
まず、フォーカス35に行き、そこで空間的飛躍を意識します。

すると景色が一変します。
まるで宇宙が誕生した頃のような闇が訪れます。

その闇の中に光が見えました。
そしてアニメそっくりな女性、
つまり珊瑚ちゃんは、再び光の中に現れました。

「私はあなたの断片です」

彼女は言いました。

私は、一つになるべき存在と再会しました。

私にはいくつかの質問が用意してありました。
肉体に戻ってから気にかかることがあったのです。

「なぜ私はあなたに会うことができたのでしょうか。
あなたに会ってしまえば、
これから一生やることがなくなってしまうような気がします。
だって求めていた私の断片に出会ってしまったのですから……」

彼女はクールに微笑みながら答えます。

「あなたの役目はこれからなのです。
世界が一つであることをあなたは皆に知らせなければなりません。
私たちのような存在に出会った多くの人は、すでに動いています。
地球はすでに危ない状況にあります。時間がありません。
人間のエゴがどんどん増大しています」

「どうやって救うのですか?」

「この体験を本に書くのです。
あなたには人に気づきを与える文章力があります。
ぜひ、それを活用して下さい」

「私は社会使命のために働きたくはありません」

「愛に目覚めてください。時間がありません」

「お願いがあります。
私の断片とやらに、つまりあなたに合一させてください。
その状況によっては考えてもいいでしょう」

存在は相変わらず無表情のままです。
私はそのエネルギー体に近づいてみました。

まばゆい閃光が私を包みます。
何はともあれ、私は自分自身の断片と合一しつつありました。
すっぽりと私のエネルギー体が包まれました。

そのとき感じたこと……とても冷たいイメージがありました。
何も感情を持たない、まるで機械との合一感……。

さらに私から出ているのです、私自身のエネルギーが……。
もちろん出ても良いのですが……。

通常、出ていくときには、入ってくるものもあります。
愛すれば、喜びが返ってきます。

官能的な愛でさえ、悦びが返ってくるでしょう。
しかし珊瑚ちゃんからは何も返って来ません。

私は一方的に奪われていました。
私は彼女から離れました。

「もっと私を愛しなさい」

存在が言いました。

「愛を与え続けるのです」

私は自分のエネルギーレベルが落ちていることを知りました。

それだけではありません。
存在とはすでに距離を置いているのに、
私から存在にエネルギーが流れていくのが分かります。

私は彼女の食料だったのでしょうか?
私の頭にルーシュという単語が浮かびました。


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愛を食べる存在たち

「なぜエネルギーを奪うのですか?」

と、私は聞きました。

あなたは間接的なエネルギーとして食物を食べますが、
我々は直接的なエネルギーしか食べません。

「だとすると、ルーシュも食べるのですか?」

私はいままでのモンロー研究所では、
ルーシュについての情報をもらっていません。

ルーシュはフォーカス35を越えないと出てこない課題なのです。

モンロー氏は、このルーシュについての情報をもらったとき、
怒りまくります。

「もしこれが本当だとしたら……、
私にいろいろな感情がわき上がってきた。
怒りの念、大掛かりな詐欺を受ける側にいる感覚。
操られていることに対する反感。
私たち人間全部を欺いている者たちに一発食らわしたいという欲望。
私たちの許可もなしに私たちから何かを奪っている者たち。
自由という考えはどうなってしまったのか。
単にどこかの朝食のテーブルに載ったり、
燃料タンクに供給するためのルーシュという何物かを
より多く生産するために私たちは存在するのか?」
(『魂の体外旅行』日本教文社)

まあ、こんな感じです。
モンロー氏が体脱の際に怒るのはこの部分だけです。

そしていろいろ調べた結果、
ルーシュは愛ではないかという結論に達します。

つまり高次元の存在たちは、人間に愛を生産させて、
それを食べているのです。

私は存在にこのイメージを送りました。
すると、肯定的なエネルギーを返してきたのです。

愛を食べる存在たち……
しかし考え方によっては、これはたいへん面白いのです。
だって、私たちは愛を崇高なものだと思っています。

愛さえあれば何もいりません。
愛がすべてです……こういうことを書いた本は非常に多いです。

なぜでしょうか?

もしも愛が大好物の高次元の生物がいたとすれば、
どうやって人間に愛をたくさん生産させるかを考えるはずです。

モンロー氏は、それを乳牛にたとえています。
私たちは乳牛なのです。

愛に失敗した誰かさんがいたとすれば、
それは乳の出が悪い乳牛と同じなのです。

みなさんは乳をいっぱい出して、
高次元の存在に貢献していますか?
まあ、こういったところです。

ルーシュとは、作り出す愛なのです。
作り出す愛は、本当の愛でしょうか?
偽善の愛ならば、いくら食べさせても良いと思いませんか?

地球人よ、愛しなさい……
こう言われて作り出す愛、それがルーシュなのです。

「あなたは愛を食べるのですね」

私が聞くと、彼女は振動を始めました。
彼女の頭の周りにいくつもの光の玉が現れ、回転を始めました。

とても綺麗だと思った瞬間です。
そのうちの1つが私に向かって発射されたのです。

私は自分が透明になるイメージを持ちました。
光の玉は、私を突き抜けていきました。

「いったい何がほしいのですか?」

私は聞きました。

「エネルギーがほしいのです」

彼女は答えました。


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エネルギーを与える

そう言えば、孫さんも、ほぼ同様の念写をしています。
孫さんの場合も、存在は光に乗って現れました。
3次元に生きる人間には通常、光しか見えません。

だから彼らを感じることのできる人
(チャネラーや霊能者系の人)は、
「光の存在と遭遇した!」などと驚嘆します。

「自分に光が降りた」などと宗教的な勘違いをする人もいます。
しかし、孫さんには、そんなことは通用しませんでした。

「眩しいわねー、この光は。どうしようかしら……。
そうだわ、太陽を見るときに下敷きで見たりしたわよねー。
下敷きよ、出なさい!」

これらは全て孫さんが、フィルムを天目に置いたまま、
天目に写った画像とのやり取りの話です。

下敷きはなぜか周囲はギザギザでしたが、
その中央付近に女性が写っていたのです。
まるで人形のように見えませんか?

私は孫さんに質問しました。

「この女性は実際に生きているのでしょうか」

「生きていません。3次元の肉体はとっくの昔に捨てました」

「でも、意識としては生きているのでしょうか」

「もちろん生きています」

「ここにモンロー研究所で私が作った『いのちの世界』の図があります。
彼女はフォーカスのどこに住んでいる存在でしょうか?」

「ここです」

と言って、孫さんはビヨンド35を指しました。

そうなのです。私がまさに遭遇しているのが彼女です。
まるで能面のように感情が希薄な存在たちです。

チャネラーといわれる人たちがコンタクトする宇宙存在も、
こういう顔をしているのでしょう。

私たちが持つような欲望や、怒りや、悲しみや、
そういったどろどろした感情が希薄に思えます。

彼らは一様に、
「愛しなさい。ワクワク生きなさい。喜びに生きなさい。エゴを捨てなさい」
と言います。

そんなことを言われても私は、
「エゴなどと言うものは、
愛しなさいと言われるからできてしまったのです。
あなたの言うことは私には無用です。
あなたは愛を食べるのですね」
と言うと、彼女は振動を始めました。

「だとすると、これ以上先に進むことは許されません。
このエネルギーボールが見えませんか?」

彼女の頭の周りには、光のボールが回っていました。
それを一発、天目から発射しました。

それに対抗するのは簡単です。
無抵抗になればいいのです。
光の玉は、私を通過して後ろに飛び去りました。

それにしても孫さんは、なんと自由なのでしょうか。
念写している最中も本当に楽しそうにやるのです。

この能面の存在が帰るときも、
「ねえねえ、もう一度、遊びに来てよ」
と言いながらさよならするのです。

彼らが愛しなさいと言うのは、
自分たちが愛されたいから言うのかもしれないと思いました。

どんな高次元の存在も3次元の私たちと平等であり、
お友達になるべき存在なのです。

しかし、私にはそんな余裕はありません。
だって、ドラゴンボールZのように攻撃されているのですから。
愛しなさいという存在に、なぜ攻撃されなければならないのでしょうか。

「いったい何がほしいのですか」

私は聞きました。

「エネルギーがほしいのです」

彼女は答えました。

光の玉がまた発射されました。
私は透明になったイメージを持ちます。
光は私を通過していきました。

そのあとを追うとブーメランのようにUターンして、
また彼女のもとに帰っています。

そうか、私からエネルギーを奪うためなんだ……。
つまり、攻撃ではないのです。

そんなにエネルギーに興味があるのでしょうか。
私は彼女にエネルギーを与え始めました。

私から彼女に積極的にエネルギーを流します。
すると、彼女の顔に少しばかりの感情が戻ったように思えました。

「あなたとは本当の恋人として出会いたかった」

こう言うと、彼女はフッと消えました。


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巻末に船井幸雄氏の寄稿が掲載されていて、
次のように書かれている↓

『近い将来、4.5次元世界
(指導症候群マスターの世界)も消滅すると思います。
なぜなら今後は地球人が、「エゴ」や「愛」などという
ムダな想念を急速に生産しなくなると思われるからです』



転載終了

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私も半覚醒する1年前の2009年の5月〜7月頃、
このビヨンド35(4.5次元)と思われる存在と遭遇し、
エネルギーを奪われてグッタリとして、
しばらく起き上がれないということが何度かあった。

ビヨンド35の存在たちは輪廻を解脱し、
5次元の世界も卒業しているだけあって、
真理を語っていることには違いない。


「愛とは、もともと一つであったことを思い出すことです。
宇宙は、もともと一つだったのです。
万物は切り離されてはいません。
お互いに分離していると錯覚しているだけです」

「愛しなさい。ワクワク生きなさい。喜びに生きなさい。エゴを捨てなさい」



また、彼らは陰を否定して陽のみを目指し、
「アセンションの時がきました」「気づきなさい」
「ポジティブに生きなさい」「思いは実現します」
などの指導をしたがるという。

それで森田健氏は彼らのことを、
「指導症候群マスター」または
「アセンション症候群マスター」と呼んでいる。


だが、愛をエネルギー源としているために、
地球の危機を強調して恐怖を煽り、
人間に「愛」を説いて生産させているのだという。

しかし、森田健氏は作り出す愛を「偽の愛」だと指摘する。

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また、ニュートラルを説くのではなく、
「ポジティブ」を説くのは真理とは言えない。

とは言え、彼らが地球の危機を憂い、
救うために愛やポジティブを説いているのも確かだと思う。


何故なら、あくまでも私の見解だが、
地球が次元上昇することで彼らも6次元に上昇できるからだ。

4.5次元はある意味で幽界のような囚われ領域なので、
そこから脱出するために必死に波長の合う人間を見つけては、
コンタクトしてきているものと思われる。


そして、ニュートラルというのは、
両極を知って体得することなので、
ネガティブに偏っている人類はまず、
ポジティブを意識することが必要とも言える。

また、真の愛に目覚めるためには、
作り出す愛であっても必要なものだと言えるかも知れない。


それを一概に「愛菌」だと全否定する気持ちは今の私にはない。

オコツトは愛を説いたりはしていないが、
愛を説くチャネラーたちの存在を批判することに
進化の力はないと指摘し、次のように述べている↓


「あなたが愛に対して持たれている不信感は、
おそらくそれらが持つ刹那的で脆弱な側面を指してのことでしょう。
しかし、その感情に絶えず素直になろうと努めている人々
をそうやって非難する必要はないのではないですか。
それは今のあなたがた地球人にとっては、とても必要な行為だと思いますが」


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ホ・オポノポノでも「愛しています」と唱えるが、
これもある意味では作り出す愛だと言える。

だが、愛という言霊には愛のエネルギーが存在し、
潜在意識を浄化する働きがある。


それは、愛という文字を見せた水の結晶からも分かるが、
言霊は周囲の空間や物質にも影響を与える。

ホ・オポノポノは自分の潜在意識に向かって唱えるものなので、
自分に「愛しています」と唱えていることになり、
それも魂を目覚めさせる力となるのである。


藏本天外氏によると、鏡に写った自分の姿に話しかけると、
潜在意識にダイレクトに入っていくという。

つまり、鏡に向かってホ・オポノポノを唱えると効果的ということだが、
その中で「愛」に焦点を当てたメソッドが以下の通りである。

愛してるよ!


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posted by ZERO at 20:45| Comment(4) | 意識進化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは♪前にコメントした時はありがとうございました。
ゼロさんて意識で宇宙飛んでるんですか。
私も早くそうなりたい。泣

恥ずかしいんですが、ずっと3食食べてて(でもお肉はやめてます。こんにゃくで代用してます)
でも昨日から不食なろうかな?と思って


てか、ゼロさん。私をどうしても悩んじゃってトラウマなっちゃうんです。
親父がものすごいキレ体質が嫌で嫌で。
憎んではないんですが、母に対してとかキレるの見ると
可哀想なるじゃないですかん。もっとおだやかになってほしいけど、言うとキレます。
まぁよく怒ってばっかで生きれるなと
思うんですが、
なんか結婚しても、子どもの前とかで喧嘩見せられたら嫌だから、
合わせたくないなとか
結婚するのやめようか、もっと後にしようとか思うんですよ。
で、もう怒る体質やめてほしいと言うと、親のせいにするなでキレます。

簡単なのに変えれない自分が憎たらしい。
でも、世の中骨抜きにされてて、それにまんまとハマってしまったと分かります。
憎んではいないけど、可哀想になっちゃってお世話になったので、
なんとか洗脳からといてやりたい
特に親父は死んだら畜生道みたいなとこ落ちたら可哀想だなと思って。

どうしてもキレるの見ると頭おかしくなっちゃいそうで
憎んではいないんですけど、骨抜きって分かっちゃって。

これはもう無理ですかね?
ただ私は、そこで学べたこともあるのでよかったのかなーと思うこともあります。

ここでこの経験生かして、宇宙とか勉強して上手にいきれたら最高なんですが
難しいんですよねー。笑


ゼロさんて凄いなと思って。
長くてすいませんです(--;)

Posted by 葉月 at 2015年08月02日 03:15
葉月さん、お久しぶりです♪

UFOにも2回ほど乗ったことがありますが、あまりトンデモな話をすると、他の話の信用度も落ちそうなので控えています^^;

肉体で乗ったわけではないですけどね……。

とりあえず肉食をやめただけでも素晴らしいですよ^^

基本的に食べ過ぎなければ、三食たべてもいいと思います。

不食は急には無理ですよ(笑)

少しずつ空腹に慣れて、腸内フローラが栄養素を作り出す体質になる必要があります。

父上のことは、葉月さんが何を言っても無駄だと思います。

「人類=自分」という立場になって、父上も自分の投影だと認めて、地道にポノポノ唱えるのがいいと思います。

>子どもの前とかで喧嘩見せられたら嫌だから、合わせたくないなとか結婚するのやめようか、もっと後にしようとか思うんですよ。

→そんなことを気にしていたら何も出来ないので、急にしたら負けですよ。

まぁ、学べたこともあって良かったと思えるなら良かったです^^

>この経験生かして、宇宙とか勉強して上手にいきれたら最高なんですが難しいんですよね

→何事も簡単だという思い込みも大切だと思います。

ヌーソロジーは難しいですが、葉月さんもそのうち宇宙飛行ができると思います☆
Posted by ZERO at 2015年08月04日 07:59
コメント書いた後にゼロさんすいません。
って思いました。笑
消せるなら消したい。笑


そうですよね、カルマ?ですよね。
すべては自分の反映。分かりました。
多分、私の出してる波動とか心が暗いのもあるかな。


ゼロさんのUFOの話聴きたいー( ; ゜Д゜)

私、宇宙らしきとこへ行ったことあるんですが、星がなくて真っ暗でした。
後、宇宙人みたいな、ちっちゃいのに度数調べてもらって、度数が低いと言われたことあります。笑


8月1日より、不食にしようとお思ってたんですが、
ゼロさんのいう通り、無理でした。
でも、ご飯とお味噌汁なら1日一回か二回出来そうです。

肉食ってこの世の中にホント不要ですよね?スーパーの肉食売り場見れなくなりました。


ためになるアドバイスありがとうございました☆
でもやっぱり宇宙にいくには、1日1食とか瞑想とかやらないと、、、ですね。


Posted by 葉月 at 2015年08月07日 21:51
葉月さん、こんにちは。

ある時、宇宙を飛んでいたらカマボコ板のようなUFOが飛んできて一緒に飛んでいました。

次の瞬間、いや、これはまた別の話で、ある時、円盤型UFOに乗っていました。

操縦室のような所も無人で、UFO内部には誰もいませんでした。

操縦室以外は円形の空間で何もなく、
周囲には宇宙が見えていましたが、宇宙は暗いものです。

星々が輝いて見えるのは、
地上から大気を通して見るから光っているだけで、
宇宙に出ると基本的には真っ暗ですね。

で、そのUFOの中央にトレーニングマシンのような物体がありました(笑)

ある時は寝台に寝かされていて、宇宙人が取り囲んでいました。

宇宙人と言っても地球人と同じような顔で、
しかもお互いに霊体だったので、
変な手術をされそうだったということもないと思います。

が、この時の宇宙人と言うか霊的生命体は、
もりけん氏が言う4.5次元の存在ではないかと思います。

半透明で白く発光していたので5次元以上の存在だと思いますが、
この時に嫌な感じがして起きたらグッタリして動けなかったのです。

今はそういうことは一切ないです^^;

ご飯と味噌汁だけではなくてもいいので、
それを基本的な主食として1日2食にすれば健康的です。

そのように説いている僕自身は、
滅多にご飯も味噌汁も食べていませんが。。。

>やっぱり宇宙にいくには、1日1食とか瞑想とかやらないと、、、ですね。

→そうですね、ある程度は身魂磨きが出来ていないと、
瞑想して体外離脱しても幽界に行ってしまうので危険です^^;
Posted by ZERO at 2015年08月09日 01:34
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