2014年06月25日

貧乏になる人の共通点

そんな広告があったのでクリックしてみました(笑)
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全世界で3500万人の人に影響した心理学
自分をダメにする人・伸ばす人

「自分を不幸にしない13の習慣」
という商品の広告だったが、商品説明を読んでみた↓



今から、50年前。一人の医師がこの問題に取り組んだ。

医師の名前はマックスウェルモルツ。
当時としては珍しい、形成外科医だ。

当時の形成外科医とは、今の整形手術などと違い、
戦争などで怪我をした人の顔や体をきれいに元に戻すのが仕事だった。


彼は当時、すでにヨーロッパの大学で講演を
頼まれたりする世界的に有名な形成外科医だった。

ある日。彼の病院に一人の女性がやってきた。
彼女は、交通事故で顔に傷を負ってしまい、
悲しそうにうなだれて彼の病院にやってきた。


名前はアンナ。18歳だった。

ドクターモルツは、アンナの傷を、
ぱっと見てスグに治せる事が分かった。
難しいけがではない。


「大丈夫ですよ。お嬢さん。必ず治してみせます。」


その言葉どおり、彼はアンナの傷をすっかりきれいに取り除いてみせた。
そして、手術が終わった後、アンナに手鏡を渡して、、、


「どうですか?きれいになったでしょう?」


と声をかけると、アンナは黙った。
当然、はしゃいで大喜びする姿を
想像していたドクターモルツは少し戸惑った。


「どうしました?
傷がすっかりなくなってるのが分かりますよね?」


「・・・」


アンナは何も答えない。
そしてしばらくの沈黙の後、こうつぶやいた。


「違う」


「何が違うんだい。アンナ?」


ドクターモルツは驚いて、
アンナにもう一度、鏡を見るように言った。


「変わってない」


アンナは答えた。


「何を言ってるんだい?
アンナ、傷はすっかり消えてきれいになったじゃないか?」


「変わっていません」


「アンナ、ほら鏡を見てごらん。
ここにあった傷がすっかり消えてなくなってるじゃないか?
分かるだろう?」


そして、とうとうアンナはこう言いました。


「ええ。先生。傷が消えたのは分かります。
でも、治った気がしないんです。」


その後、ドクターモルツは医者として、彼女の事を調べました。

すると、彼女には結婚を約束したフィアンセがいた事。
そして交通事故をきっかけにフィアンセが
逃げてしまった事が分かりました。


なので、彼はアンナにこういいました。


「何故、自分を責めるんだい?
逃げたのは彼であって君じゃないじゃないか。
何故、他人のとった行動で君が自分を責めないといけないんだい?」


ドクターモルツの意図する事を分かったのか、
彼女は深くうなずいて病院を去っていきました。

この出来事をきっかけに、
ドクターモルツの中にはある考えが芽生えるようになりました。


そして半年後、アンナは新しい恋人を連れて
ドクターモルツの元を訪れたのです。


アンナのように、顔に傷はなくても、
心に傷をもった人はたくさんいます。

そして、自分を責めたり、過去の間違いを何度も
思い出して後悔する気持ちを味わってる人がいます。


ドクターモルツはこう考えました。

「顔に傷を負っていて、
治療の必要な人は全人口の1%もいない。
しかし、残り99%の人たちが心に傷を負っていて、
それで自分の事をダメなやつ だと考えたり、
罪悪感を何度も感じたり、後悔を感じたりしている。
この人たちのために何かできないだろうか?
医者として、私は彼らの心の傷も治すべきでは ないだろうか」


このような考えがドクターモルツの頭から離れませんでした。

そして、何十年もの間、あらゆる患者を治療してきた経験や、
人工頭脳学や当時としては最先端の科学だった
ドイツのミサイル工学など、幅広い調査研究をして、
ある一つの結論に至りました。


それは、、、

“人間はセルフイメージ、つまり自分で自分をどう思っているか、
を持っており、
人生に起きる全ての事がセルフイメージの影響を強く受けている。”

と言う事です。


1960年に彼はその考えを体系化し、
生まれたのがサイコ・サイバネティクスという本です。
61歳のことでした。

この本はまたたく間にベストセラーとなり、
ほとんど何のプロモーションもしなかったのですが、
現在までに3500万部以上の大ヒットとなりました。


その中でドクターモルツは、こう指摘しました。

「ほとんどの人は自分自身を正しく見ていないし、
間違った、認識を持っている。
そして、セルフイメージというものは
無意識に深く留められて考えられた事もない。」


つまり、私たちのほとんどは、自分自身に対して
間違ったセルフイメージを持っているというのです。
何故でしょうか?答えは簡単です。
誰もセルフイメージなんて考えた事がないからです。


私たちのセルフイメージは、主に小さい頃にできあがります。
それは、自分自身で作ってきたものではなく、
親や先生、友達などからの影響でできあがったものなのです。

つまり他人から与えられたものです。


その他人から与えられたセルフイメージを
何の抵抗もなく受け入れてしまってできたのが、
今の私たちのセルフイメージなわけです。

そして、その与えられたセルフイメージどおりの
役割を演じているのが今日の私たちだと言うわけです。


だから、自分のセルフイメージが良くないからって、
あなたが悪いわけではないんです。

ここでいいニュースがあります。
セルフイメージは今からでも変えることができます。


そして、セルフイメージを変えて新しい自分を作れば、
今まで難しいと思えてた事が簡単に達成できたりするのです。

気合いも努力も必要ありません。何故なら、
それが新しいあなたにとって自然なことだからです。


あなたのセルフイメージに関する3つの重要な事実

1. 私たちはセルフイメージに従って行動する。

重要な事実は、
「私たちはセルフイメージに従って行動する」と言う事です。

「自分はこういう人間だ」というイメージに従って行動するのです。
それだけでなく、どんなに努力したところで、
それに逆らって行動することができないのです。


例えば、
“自分は社交的な人間だ”というセルフイメージを持っていれば、
“知らない人と話をする”のも苦ではありませんが、
“自分は内向的だ”と考えていれば、
どれだけ、社交術の本を読んだとしても、なかなか
“知らない人と話をする”ことはできないのです。


これは“知らない人と話をする”のが苦手だから、
“自分は内向的だ”というセルフイメージが作られるわけではありません。

”自分が内向的だ” と思っているから、
知らない人と話をする時に緊張して、上手くしゃべれなくなり、
それでもってやっぱり自分は内向的だと思ってしまうのです。


全て、スタートはセルフイメージから始まっています。

だから同じ知識や才能でも成功する人と
しない人がいるのはこういう理由なんです。

成功する人は自分は成功すると思っているから
それに従って行動できます。

しかし、自分は成功できない人間だと思っている人は
どれだけノウハウを学んだとしても行動ができないのです。
何故なら、それはセルフイメー ジに反するからです。


ほとんどの人は、自分の成長や、成功などを求める時に、
外面的な事からスタートします。

例えば、本を読んで知識をつけたり、
何かの技術を身につけようとしたり。
しかし、内面的な事を変えようとする人はごくわずかなのです。


2. セルフイメージは自分の好きなように作り替えることができる

セルフイメージは子供の頃に作られて
それが一生そのままなわけではありません。
それは変えることができます。
年を取りすぎているとかそんな事は関係ありません。


実際、「変えよう」と思わなくても、
セルフイメージは変化し続けているものなのです。
だから、あなたがやるべき事は、その変わる方向を
自分の望んでいるいい方向に向けてあげればいいだけです。

あなたにも習慣やクセはあるでしょう。
そして、「習慣を変えてください」と言われたら、
年齢がいくつだろうが意識すれば
変えることができると思えるはずです。


セルフイメージもそれと同じです。

ほとんどの人が自分の行動を変えようとしても
なかなか上手く行かないのは、それが直接、
外側の事を変えようとしているからです。

自分の内側の事よりも、外側の事を変えようと努力するからです。


例えば、外側の行動を変えたければ、
まず自分自身への考えを変えなければいけません。


3. 一度セルフイメージが変われば、全てが自然に簡単になる。

一度、新しいセルフイメージができると、
それに合った行動は極めて自然でスムーズになります。
新しいセルフイメージに合った事が簡単に達成できるのです。


セルフイメージ心理学の先駆者プレスコットレッキー博士は
コレに関して数々の実験をしました。

それによると、ある科目が苦手だった生徒が、
それが苦手だという考えを変えると、
その生徒のその科目への取り組みが劇的に変わりました。


もし、生徒が自分自身への考えを変える事ができれば、
彼の学習能力も同時に変化したのです。

私たちは新しいセルフイメージができると、
それに合った行動はとても簡単になります。
今まで気合いの必要だった仕事も簡単にできるようになります。


例えば自分が営業マンだと思っていれば、
人にセールスのプレゼンをする事はとても簡単な事でしょう。
しかし、世の中にはそれがとても苦手で
プレゼンを目の前にすると緊張する人もたくさんいます。

例えば自分が起業家だと思っていれば、
新しい事業をスタートしたり新しい商品を出すのは
とても簡単な事で何の気合いも必要ないでしょう。
しかし、世の中にはそれができない人がたくさんいます。


ほとんどの人はこのセルフイメージという存在を、
意識した事がありません。
そして外面的な事ばかり変えようとしています。

それは、自分が何かをやろうとしていても、
それがセルフイメージとマッチしないので、
ものすごい抵抗を感じたり、努力が必要だったりします。


そして、ほとんどの人はその抵抗に勝つことはできません。

結果、やらなきゃいけない事は分かっているのにできない。
自分はダメな人間だ。という意識が生まれ、
劣等感や後悔に悩んでしまいます。

自分で 自分にハッパをかけても、
セミナーや本などで一時的にモチベーションが上がっても、
結局、元の自分に戻ってしまいます。
つまりセルフイメージ通りに戻るのです。


一方で、セルフイメージとマッチした事をやる時には、
何のモチベーションも必要なく、自然に体が動きます。

プラス思考で物事を考える必要もなく、
気合いを入れる必要もありません。
普段、毎朝顔を洗っているのと同じように、
何も考えずに行動できるのです。


つまり、セルフイメージを自分の好きなように変えれば、
ほとんどの事はスムーズに達成できるようになるのです。
その時、努力や気合いも必要なく高い所から
低い所に水が流れるように自然になるのです。


ほとんどの人が自分の望む人間関係を築けていない理由、
ほとんどの人が自分の望むだけ収入を得れていない理由、
ほとんどの人が自分の望む幸せな人生を送れていない理由、


その理由はこれにあります。

ほとんどの人は自分の望む、セルフイメージを持っていないのです。
なので、実際、成功して幸せになるどころか、
自分で自分を不幸にしていると言っても過言ではありません。


今から5年前くらいに僕も全く同じ状況にいました。
その頃は、働いても働いても、仕事の状況が良くなる事はなく、
自分のやっている事に嫌気がさして、
罪悪感や後悔、胸が一杯でした。

それまでに色んな自己啓発の本を読んだりはしていました。

本を読んだりセミナーに出れば、
一時的にモチベーションは上がるんですが、
しばらくすると元の自分に戻っていました。


そして色々探していくうちに、
このドクターモルツの考えに出会いました。

よく自己啓発にありがちな、プレッシャーがなく、
とても現実的に感じたので、僕にはこれがフィットしました。

そして話が長くなるので簡単に言うと、
自分のセルフイメージを変えて新しい事にチャレンジした結果、
驚くほど簡単 に、というか自然に何もかもが上手くいきました。


会社を作って2年たらずで10億円以上の売り上げを上げたり、
初めて会社を買収したり、理想の恋人と出会って結婚したり。

不安や悩みはほとんどなくなり、将来への心配などもありません。
何より今現在、とても幸せな毎日を送ることができています。

もちろん、ついてない日もありますが、
トータルで見るとかなりいい状態です。

大好きな妻と、犬7匹。品川で仲良く暮らしながら、
毎日、自分の好きな仕事を楽しくやっています。


ちなみに「好きな仕事ってどんな感じ?」
と友達に聞かれたことがありますが、
感覚的にはゲームのドラクエをやっているような感じです。

毎日、どうやって自分のレベルを上げるか?
どうやって目の前の謎を解くか?そんな楽しい状況です。


そんなある日、セミナーを受けている時の事。
僕はこのドクターモルツの知恵を
「自分の言葉で伝えよう」というアイディアが浮かんできました。

そして、考えだしたら早いもので、出版社がスグに決まり、
原稿もスグに書き上げました。
それが「自分を不幸しない13の習慣」です。


そして、さらに何度も聴けるように、
この本をオーディオブックにしました。

このオーディオブックでは、
「どうやってセルフイメージを作り変えるか?
そして、毎日、幸せを感じて、
自分のゴールに向かっている感覚で過ごすか」
ということを書きました。


何故なら、ほとんどの人は自分が望むような
セルフイメージを持っていないからです。
それどころか逆に、ほとんどの人は
自分が望まないようなタイプのセルフイメージを持っています。


僕らはセルフイメージどおりの人間になろうとしますから、
意識的には幸せになりたい、成功したいと思って行動していても、
無意識的には逆の方向に行動してしまうのです。
つまりセルフイメージがあなたの理想と合っていないのです。


セルフイメージはあなたが持つ最も強力な武器です。
それを正しい方向に使う事もできれば、
間違った方向に使うこともできます。

あなたはどうでしょう?


このオーディオブックは理論だけのものではありません。
あなたには実際に何かの行動をしてもらいます。
このエクササイズをするから
あなたは自分自身を簡単に変えることができるのです。


このオーディオブックは難しい内容ではありません。
これは簡単な言葉で書かれて、たとえ話でいっぱいです。
なのであなたは簡単に読むことができるし、
簡単にこれを使う事ができるでしょう。



転載終了

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多分、悪くはないと思うので、
興味がある人は買ってみると良いだろう。


釈迦も「人間は自分が考えている通りの人間になる」と言っている。

成功哲学のアール・ナイチンゲールも、
「人間は自分が考えているような人間になる」と言っている。

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心理学者のウィリアム・ジェームズも、
「人は自分が思った通りの人間になる」と言っている。

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だが、本当はその前に今の自分を肯定し、
認めて受け入れて愛した上で内観して、

「自分はこういう人間なんだ」
という思い込みや観念をリセットし、
「私は何者でもない」というZEROになり、

本当の自分である真我に目覚めた上で、
新しい理想の自分を構築していくことが、
本来のステップで理想なのだが……。

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「自分を責めたり、過去の間違いを何度も
思い出して後悔する気持ちを味わってる人がいます」

と書かれていたが、そのような自責の念が自分で自分を罰し、
不幸を体験するような現象を自ら作り出し、さらに死後は、
前回の記事に出てきたT子さんの父親のような状態となる。


ところで冒頭の、ドクターモルツとアンナの対話


「どうですか?きれいになったでしょう?」

「・・・」

「どうしました?
傷がすっかりなくなってるのが分かりますよね?」

「・・・違う」

「何が違うんだい。アンナ?」

「変わってない」

「何を言ってるんだい?アンナ、
傷はすっかり消えてきれいになったじゃないか?」

「変わっていません」

「アンナ、ほら鏡を見てごらん。
ここにあった傷がすっかり消えてなくなってるじゃないか?
分かるだろう?」

「ええ。先生。傷が消えたのは分かります。
でも、治った気がしないんです。」



この会話の意味がよく汲み取れないのだが、
傷が消えていないのに無理やり「消えた」と言わせたのか……。

だとしたら、前回の記事の最後の浄霊の話と同じである^^;


だが、過去完了形で「治った!」と決定することは大切である。

セルフイメージも過去完了形が基本である。



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posted by ZERO at 15:46| Comment(4) | 意識進化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ZERO様のブログを見てから、
「私は何者でもない」という文を見て、
分かってきたような気がします。

医者は精神科とか心の傷を治す担当じゃないですが、
顔の傷は治ったけど、受けた時の傷が治療して治っても、覚えていて
それと受けた時の心の傷が治ってない気がするという事でしょうか?

Posted by rina at 2014年06月25日 20:15
日月神示に「神の道を進むものは嫌でも金がたまるのぢゃ」と、書かれています。二十年後には、人口が半分になるそうですが、金持ちの人が生き残って、貧乏な人が滅びるのでしょうか?これから、金持ちの人と貧乏な人が逆転していく?だったら、ゼロさんは金持ちになると思いました。


Posted by worokuma at 2014年06月25日 21:47
>本当の自分である真我に目覚めた上で、
>新しい理想の自分を構築していくことが、
>本来のステップで理想なのだが……。

真我に目覚める⇒理想の自分を構築
まさに私が目指しているものです!

真我に目覚めているZERO様は、どのようにして理想の自分を構築されているのですか?
Posted by 零子 at 2014年06月26日 00:54
rinaさん、こんにちは。

普通に読めばその通りですね。
実際にその通り、そのままの意味かもしれません。

顔の傷は消えたけど、心の傷が消えていないから、
顔の傷も消えていないように思えた……

よくよく分かりますよ^^


worokumaさん、こんにちは。

まず、20年後に人口が半分になるという話ですが、
その情報源はどこでしょうか?

20年後といえば2034年ですね……。

「2025年〜2035年には、それぞれの世界が遠く離れてしまい、
最終的には自分の波長以外の現実を体験することは不可能になる」
(バシャール)

「ポジティブな世界」と「ネガティブな世界」が2035年には完全に分裂するそうなので、
この予言に基づいて考えれば、お互いの世界で人口が半減することになるでしょう。

その意味では辻褄は合っていますが、
バシャールによると、それ以前に、
「ポジティブな世界」は貨幣社会はなくなるそうです。

20年以内に貨幣がなくなるとは信じ難いですが、
金銭の所有の有無でアセンションが決定するわけではありません。

あくまでも、個人の幸福度、心の問題です。

ちなみに、私はお金が欲しいので、これから儲かります(笑)


零子さん、こんにちは。

自分を知れば、次に新しい自分を構築する自由があります。
零子さんも、好きなセルフイメージしをして良い段階です。

私の場合は今のところ特に何のセルフイメージもないです^^;

あることはありますが、凄く自我的なことです。
自我的とは言え、真我がこの世で表現したいことでもあるので、
それを否定するべきでもありませんね。

で、今は特に何のセルフイメージもしていないです。


愛する人々の幸せを純粋に願ってあげて下さい。
そうすれば零子さんはもっとhappyになるはずです^^

もう一息だと思います、応援しています!
Posted by ZERO at 2014年06月26日 02:00
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